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4月23日(土)~29日(金・祝)の間、当事業団が後援する「第22回陶展 第19回チャリティーバザー」が行われました。

陶芸教室の会員および講師の方々の作品約1500点が展示をされたチャリティーバザー。こちらの売上金の一部(24%)は、後日当事業団へ寄託くださいます。陶工房鳴海さま、会員・講師のみんさま、ありがとうございます。


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成田山名古屋別院大聖寺(犬山市)と信徒の団体「索の会」から寄託された難病者の激励金が10月、愛知・岐阜・三重県の代表者に贈られました。



【愛知県】2021.10.12
県難病団体連合会 牛田正美事務局長へ贈呈 (中日新聞社会事業団事務局にて)

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 -----------贈呈団体-----------------------------------
  ・県団病団体連合会
  ・口唇口蓋裂を考える会
  ・東海脊髄小脳変性症友の会
  ・愛知線維筋痛症患者・家族会エスペランサ
  ・CMT友の会
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【岐阜県】2021.10.15
県難病連絡協議会 長谷川典彦理事長へ贈呈 (中日新聞社会事業団岐阜支部事務局にて)

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  -----------贈呈団体-----------------------------------
   ・県難病団体連絡協議会
   ・県パーキンソン病友の会
   ・県稀少難病友の会
   ・ぎふ低肺機能者グループ
   ・県潰瘍性大腸炎・クローン病患者会
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【三重県】2021.10.20
三重難病連 河原洋紀会長へ贈呈 (県津庁舎にて)

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  -----------贈呈団体---------------------------------
   ・三重難病連
   ・SCD・MSA三重の会
   ・つぼみの会三重
   ・日本てんかん協会三重県支部
   ・稀少難病の会みえ
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児童園遊会

59日(日)に、名古屋市、名古屋市社会福祉協議会、当事業団共催の「児童園遊会」が行われました。児童園遊会は、児童福祉週間行事の一環として、経済的に恵まれない子どもたちを東山動植物園に招待しています。


受付の際に、園内の遊園地で使える乗り物券やお菓子の詰め合わせ、日本玩具及人形連盟名古屋支部提供のおもちゃをお渡しします。子どもたちは、「ありがとう!」と嬉しそうにプレゼントを受け取っていました。天気も良く、みなさんご家族で動物園を楽しんでいらっしゃいました。


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423日(金)~29日(土)の間、当事業団が後援する「第21回陶展  第19回チャリティーバザー」が行われました。


陶芸教室の会員および講師の方々の作品約1,500点が展示をされたチャリティーバザー。こちらの売上金の一部(24)は、後日当事業団へ寄託くださいます。陶工房鳴海さま、会員・講師のみなさま、ありがとうございます。



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令和元年10月2日(水)に成田山難病者激励金贈呈式が中日新聞名古屋本社にて行われました。
愛知県の7団体に激励金が贈呈されました。


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――贈呈団体―――――――――――――――――――――
・愛知県難病団体連合会
・全国パーキンソン病友の会 愛知県支部
・つぼみの会愛知・岐阜 愛知支部
・日本ALS協会 愛知県支部
・プラダー・ウィリー症候群児・者親の会 竹の子の会西 東海支部
・日本オストミ―協会 愛知県支部
・愛知県網膜色素変性症協会
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中日新聞社会事業団岐阜支部と中日新聞社が社会福祉の向上に貢献している

県内の23団体に計250万円の助成金や開催分担金を送りました。



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――助成金を受けた団体――――――――――――――――――――――――
県障害者スポーツ協会、岐阜ダルク、認知症の人と家族の会県支部、中部学院大、
岐阜市母子寡婦連合会、日本CPサッカー協会、県視覚障害者福祉協会、
多治見母子父子寡婦福祉会、県母子寡婦福祉連合会、ぎふ難聴者協会、
ぎふ要約筆記サークルかがり火、県身体障害者福祉協会、岐阜言友会、
県網膜色素変性症協会、県難病団体連絡協議会、県精神保健福祉連合会、
笠松刑務所篤志面接委員協議会、岐阜刑務所篤志面接委員協議会、
更生保護法人県共助会、更生保護法人洗心之家、岐阜少年友の会、
ぎふ犯罪被害者支援センター、岐阜ろう劇団いぶき
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 平成30年6月1日~8月31日まで募集を行っておりました、「東日本復興支援事業」について、配分先が決定いたししました。また、先日行われました贈呈式につきましてご報告いたします。

 平成31年3月7日(木) 名古屋市の中日新聞名古屋本社にて、中日新聞社会事業団主催「平成30年度 東日本復興支援金贈呈式」を開催いたしました。
 平成30年6月1日~8月31日までの期間で、岩手・宮城・福島各県から46件の応募があり、書類選考と現地調査を経て、各県での復興支援や福祉活動を行う9団体へ配分を行いました。

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 式当日は目録の贈呈と、各県の代表団体による活動報告が行われ、その後の昼食懇談会では、県の枠を超えての情報交換を行い、今までの活動のねぎらいと今後の活躍を誓いあうことができました。
 
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贈呈式での報告をお聞きし、震災から7年が経過し、目に見える支援から目に見えない支援へと少しずつ支援の仕方も変化しつつあることを改めて感じました。
 

 今回選ばれた皆様は、今後もこの助成金を活用して、東北の復興に尽力していただきたいと思います。


【平成30年度 配分団体一覧】

 

NPO法人 

仙台傾聴の会

被災地での傾聴支援

 

一般社団法人 

まなびの森

被災地で増加する不登校児の

居場所づくり事業

障害福祉サービス事業所

くじらのしっぽ

障害者の就労継続支援

東北大学福興youth

東北大学の学生を中心とした

被災地でのボランティア

一般社団法人 

ほまれの会

障害者就労継続支援B型事業所

NPO法人 

いなほ

内陸避難者の孤立防止事業

NPO法人

いわき自立生活センター

障害者の就労支援・介護事業等

NPO法人 

ビーンズふくしま

不登校児や引きこもり児童の居場所づくり事業

NPO法人 

チェルノブイリ救援・中部

福島県での原発被災者支援

※「サンガ岩手」様は直前にご辞退されました。



 この「東日本復興支援金」は中日新聞社会事業団へ寄せられた寄付金を被災地の福祉団体や復興支援に尽力している団体へお送りするものです。来年度も引き続き行っていきますので、ご協力よろしくお願いいたします。

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今年も 年末助け合い作品展示・販売~郷土の美術家100人展~開催致します。

 本社と中日新聞社会事業団は東海3県にゆかりのある作家の協力を得て、最新作をチャリティー特別価格で販売します。収益金は中日新聞社会事業団を通じて地域の社会福祉に役立てられます。京都・清水寺の森清範貫主をはじめ、南禅寺の中村文峰老師、奈良・法隆寺の大野玄妙管主などの作品も特別出品。また、洋画の立松富雄さんの遺作も出品されます。入場は無料。

 

場所   :  マツザカヤホール(松坂屋名古屋店 南館8階)

日時    :  12月8日(火) 午前10時~午後7時30分

         12月9日(水) 午前10時~午後6時

                         ※作品引き渡しは12月9日(水) 午後1時~6時

 

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☆ 当事業団本部へ郵便振替や持参、また支局へご持参いただきご寄託いただいた皆様です。お預かりしたお金は、当事業団の行う各福祉事業のために活用させていただきます。ありがとうございました。

 

 

【社会福祉】

西尾市の匿名 様                5,000円

桃呑会 様                  15,000円

 

【年末助け合い】

山田 正美 様                 5,000円

名古屋市の匿名 様              20,000円

垣見 興子 様                10,000円

斉藤 沙映 様                30,000円

中小田井三丁目町内会有志 様         65,000円

    (「いも煮会」での募金)

 

【東日本大震災義援金】

西尾市の匿名 様               10,000円

岩瀬 清 様                  5,476円

お好み焼「まる美」伊藤晴美 様         3,574円

豊山町グラウンドゴルフクラブ御一同 様     60,000円

 

 

【中日青葉学園】

岩瀬 清 様                  5,043円

 

 

 

 

 

※ブログでのお礼掲載は、原則新聞紙面と連動しています。支局・通信局や郵便振替をご利用いただいた場合は、本部へ通知が届いた日を基準に掲載しています。ご持参いただいた日付や領収書の日付とは異なることがございますのでご了承ください。

 

≪小田幸平さんがやって来た!≫

 

 

10月4日、当事業団が運営する「児童福祉施設中日青葉学園」に捕手としてドラゴンズなどで活躍されていた小田幸平さんがいらっしゃいました。

中日青葉学園の子ども達には、昭和35年の開設以来、ソフトボールが最も人気のあるスポーツ。夏休みに行われる県内の児童福祉施設の大会でも毎年優勝候補にあげられるほどですので、小田さんは子ども達にとっての憧れの的。男子中高生を中心にあちらこちらでシャッターを切る音が響き渡っていました。

小田さんは、子ども達と昼食を食べた後に、グラウンドでキャッチボールやノックを通じて指導をして下さいました。

にこやかに冗談やコミカルなジェスチャーを交えながらも捕球や送球の基本を丁寧に指導して下さり、参加した高校生の男子は「感動した!うまくなったかも?」と話していました。

最後に松田学園長の音頭で参加児童全員が「やりました~!!」と締めくくりましたが、小田さんから松田学園長に「3!2!1!を忘れてますよ。」と笑顔でツッコミ。

笑いの絶えない時間を子ども達、職員ともに過ごさせて頂きました。

小田さん、ありがとうございました。

 

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