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 中日新聞社会事業団と中日新聞社は、みなさまから寄せられた「東日本復興支援金」につきまして、平成29年度の配分を行いましたのでご報告いたします。

 4月6日に、「ふくしま連携復興センター(福島県)」「みやぎ連携復興センタ―(宮城県)」「いわて連携復興センター(岩手県)」の各団体へ150万円ずつ送金いたしました。
 
 皆様から寄せられた善意は、2014年8月からの総額で、50,926,965円となりました。
ご協力ありがとうございました。今後もご支援よろしくおねがいいたします。


 ※『東日本復興支援金』・・・東日本大震災で被災した地域の、行政の支援だけではカバーしきれない福祉団体を支援するもの。

ハート ロボラ.jpg

この度、中日新聞社会事業団のマスコットキャラクターが誕生いたしました。

名前は「ロボラ」です。皆様からの温かい気持ちや困っている気持にこたえられるよう、精いっぱい頑張ります。ロボラの詳細については、下記アドレスでご紹介していますのでご覧ください。
今後、寄付の返礼品や後援事業での寄贈品としてロボラグッズも登場する予定ですので、おたのしみに!


それでは、ボラからも一言あるようです。


「拙者ロボラトモウス!オ初ニオ目ニカカル!ヨロシクオ頼ミ申ス!!」
お礼ロボラ.jpg

 皆さま、これからどうぞよろしくお願いします。

 「年末助け合い運動義援金」は平成29年12月28日(木)をもって受けつけを終了いたしました。皆様のご協力誠にありがとうございました。 

 また、中日新聞社会事業団では、下記の通りお休みをいただきます。
新年は1月5日(金)の朝10時からの受付となります。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。


                   記

 平成29年12月29日(金)から平成30年1月4日(木)
   ※ お電話も1月5日朝10時~受付を開始いたします。

名古屋学芸大学と幣法人は、連携協定を締結しました!


調印式.JPG


 学校法人中西学園 名古屋学芸大学は、昭和56年に社会事業団の運営する中日青葉学園の隣地(日進市岩崎町)に移転以来、社会貢献の一環として中日青葉学園に対し、物品やグラウンドの貸し出し、デザイン科の教授や学生による中日青葉学園のグラウンドに設置されているスポーツウォールの塗装やホームページのデザイン、同法人の外語大の教授や留学生による英語教室等を実施。

中日青葉学園も名古屋学芸大学ヒューマンケア学部で保育士資格取得を目指す学生の実習の受け入れやその他の学生の希望するボランティア受け入れ等を行い、双方の学生や入所児童の育みのために相互に協力してきました。

この度、「更に相互協力を推進する為、連携協定を締結してはどうか?」との話し合いのもと、事務レベルで協議を進めた結果、学芸大学学長の杉浦氏と社会事業団の佐藤理事長により連携協定が締結されました。


連携の内容は以下のとおりです。


1 ヒューマンケア学部等の講義について中日青葉学園の職員専門性向上の為、聴講を無償で受け入れる

2 中日青葉学園の入所児童の進学や学習意欲向上のため、学芸大の学校見学の受け入れを実施

3 中日青葉学園での保育実習、ボランティア、見学、体験学習等の更なる受け入れ

4 社会事業団法人本部内での学生のインターンシップ受け入れ

5 社会事業団で主催、共催、後援する福祉イベントでのボランティア受け入れ


今後も、連携の内容は増えていく予定です!



年末助け合い運動 スタート

 

中日新聞社会事業団と中日新聞社が主催する「年末助け合い運動」が平成29年11月27日から始まります。

今年は、中日ドラゴンズのマスコットキャラクター『ドアラ』が応援をしてくれました!

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年末助け合い運動は毎年中日新聞社会事業団と中日新聞社が共催し、皆様から寄せられた善意を、愛知・岐阜・三重各県や名古屋市の福祉事務所などを通して、東海三県下の生活保護受給家庭で暮らす、小・中学生のお年玉としてお届けします。また、愛知・三重各県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金へ助成金としてお届けするほか、当事業団の福祉事業に活用いたします。

様のご協力お待ちしております。


受付期間  

     平成291124()~12月28日(木)

      ただし、土・日曜日、祝日を除く、午前10時から午後5時

 

 寄託方法

 ①ご持参の場合は、中日新聞社会事業団の下記の受付場所までお願いします。

②郵便振替の場合は通信欄に「年末助け合い」と記載願います。

  ※振り込み手数料はご負担願います

  ※年末助け合い運動にご協力いただきました皆様には、中日新聞の関係地方版に

寄託者名と金額を掲載します。(掲載不可の方はその旨ご記入ください。)

    ※ご寄託いただいた方(個人、団体、企業)には領収書を発行します。

    なお、寄付金は税法上の控除が認められておりますが、詳細については

    税務署または税理士・会計士にお問い合わせ願います。

 

 受付場所

  中日新聞社会事業団 052(221)0580

    460-8511名古屋市中区三の丸1-6-1 中日新聞社1

     ●郵便振替00830853808

   ②中日新聞社会事業団岐阜支部 ℡.058(265)0283

      500-8875岐阜市柳ヶ瀬通1-12、岐阜中日ビル6階  

                    (中日新聞岐阜支社内)

               ●郵便振替00820028516

  ③中日新聞の支社、総・支局、通信局・部でも受け付けをしています。

 

【お願い】銀行振込での受け付けはしておりません。また、物品はお預かりできませんのでご了承願ます。

 

 

※東京支部・東海支部・北陸支部につきましては、各支部へお問い合わせください。 



 

年末助け合い運動 

~小さな善意が大きな愛に~

 

今年も中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例の「年末助け合い運動」の受け付けを11月27日(月)から12月28日(木)まで行います。皆さまの温かいご支援・ご協力をお願いします。

期間中に皆様からから寄せられる温かい善意は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生へ、県・市の福祉事務所を通じてお年玉としてお贈りします。また、愛知県・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか当事業団の各福祉事業にも活用させていただきます。

 

受付期間  

     平成291124()~12月28日(木)

      ただし、土・日曜日、祝日を除く、午前10時から午後5時

 

 寄託方法

 ①ご持参の場合は、中日新聞社会事業団の下記の受付場所までお願いします。

②郵便振替の場合は通信欄に「年末助け合い」と記載願います。

  ※振り込み手数料はご負担願います

  ※年末助け合い運動にご協力いただきました皆様には、中日新聞の関係地方版に

寄託者名と金額を掲載します。(掲載不可の方はその旨ご記入ください。)

    ※ご寄託いただいた方(個人、団体、企業)には領収書を発行します。

    なお、寄付金は税法上の控除が認められておりますが、詳細については

    税務署または税理士・会計士にお問い合わせ願います。

 

 受付場所

  中日新聞社会事業団 052(221)0580

    460-8511名古屋市中区三の丸1-6-1 中日新聞社1

     ●郵便振替00830853808

   ②中日新聞社会事業団岐阜支部 ℡.058(265)0283

      500-8875岐阜市柳ヶ瀬通1-12、岐阜中日ビル6階  

                    (中日新聞岐阜支社内)

               ●郵便振替00820028516

  ③中日新聞の支社、総・支局、通信局・部でも受け付けをしています。

 

【お願い】銀行振込での受け付けはしておりません。また、物品はお預かりできませんのでご了承願ます。

 

 

※東京支部・東海支部・北陸支部につきましては、各支部へお問い合わせください。 

 

 中日新聞社会事業団と中日新聞社では、平成29年7月に発生した九州豪雨被害者支援のため、7月11日より義援金を受け付けてきましたが、7月31日で受付を終了いたしました。

 全国から、当事業団の本部・各支部、中日新聞の本社、支社、総・支局、通信局・部へ寄せられた善意は総額 2,017件、75,149,523円に達しました。
 寄せられた善意は第1次分として8月8日に福岡県へ4800万円と大分県へ2000万円をお届けいたしました。
 残る金額も第2次分として8月18日に両県へ送金いたします。

 ご協力くださいました皆様に厚くお礼申し上げます。

 中日新聞社会事業団では、誠に勝手ながら以下の期間を夏季休業とさせて頂きます。

休業期間中、ご迷惑をお掛けしますが、 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。                      

 

 

 

 

【休業期間】

 

平成29年8月11日(金)~8月15日(火)

 

816日(水)より平常通り受付いたします。(10:0017:00

                                                  以上

 

 

 

☆九州豪雨義援金 受付開始のお知らせ☆

 

 中日新聞社会事業団と中日新聞社は平成29年7月5日からの豪雨による九州北部の被災者を支援するため義援金を受け付けます。送り先は、被災各県を予定しています。皆様からの温かい善意をお待ちしています。

 

【受付期間】

 平成29年7月11日(火)~7月31日(月)

         

【受付方法】

窓口での受け付け→  中日新聞社会事業団 本部・各支部

                   ●受付時間 :平日の10:00~17:00

                中日新聞の支社、総・支局、通信局・部

                    

郵便振替     →   郵便局窓口にある郵便振替用紙にて振込をお願いします。

                通信欄に「九州豪雨義援金」と「新聞掲載・HP掲載(本部受付分のみ)の

                可・不可」をご記入下さい。

                ※ 手数料はご負担願います。後日領収書を発行いたします。

 

               【郵便振替口座名】

口座名 郵便振替
 中日新聞社会事業団 本部      00830-8-53808    愛知県・三重県・滋賀県・長野県
                    
にお住まいの皆様
 北陸中日新聞社会事業団      00730-9-28828    金沢・富山にお住まいの方
 中日新聞社会事業団 東海支部      00880-9-65060    静岡県内にお住まいの方
 東京新聞社会事業団      00160-1-52001    関東エリアにお住まいの方
 中日新聞社会事業団 岐阜支部      00820-0-28516    岐阜県内にお住まいの方

 

                 詳しくは下記をクリック↓

                 http://chunichi-shakaijigyo.jp/donation-how.html

 

 中日新聞社会事業団と中日新聞社は、「東日本大震災義援金」として皆様から寄せられた善意を、

3月10日に宮城県、岩手県、福島県、茨城県の4件へそれぞれ400万円、合計1600万円を送金いた

しました。

送金は今回で17回目になり、受付開始時からの送金総額は90億49,822,096円になりました。

ご寄付いただいた皆様に御礼とご報告申し上げます。ご協力いただきありがとうございました。

 

 中日新聞社会事業団と中日新聞社では、引き続き「東日本大震災義援金」の受付を行っております。詳しくは、当事業団HPの「災害義援金について」をご覧ください。

 

 

また、あわせて『東日本復興支援金』も受け付けを行っております。義援金とは異なり、被災地域の福祉団体や、被災地域を支援する福祉団体への助成金として役立てております。詳しくは当事業団までお問い合わせ下さい。

  皆様のご理解とご協力をお待ちしております。