中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の義援金受け付けを11月25日(火)から12月26日(金)まで行います。
PR大使を務めるプロ野球中日ドラゴンズの大野雄大投手が22日、募金の協力を呼び掛けてくれました。
村松選手は「一緒に輪を広げましょう!」とスケッチブックに書き込み、「その一歩、少しの思いが集まれば、すごく大きな力になっていくと思うから」と呼び掛けてくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を贈ります。また、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、当事業団が行う各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしております。
「年末助け合い運動」は事業団各支部でも実施しております。
詳しくは下記をご覧ください。

