社会事業団からのお知らせの最近のブログ記事
中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の受け付けを12月26日(金)まで行っております。
PR大使を務める中日ドラゴンズマスコットキャラクターのドアラが、「小さな気持ちを集めれば大きな力になります。」と、募金の協力を呼び掛けてくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を送ります。また、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、事業団の各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしています。
中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の義援金受け付けを11月25日(火)から12月26日(金)まで行います。
PR大使を務めるプロ野球中日ドラゴンズの大野雄大投手が22日、募金の協力を呼び掛けてくれました。
村松選手は「一緒に輪を広げましょう!」とスケッチブックに書き込み、「その一歩、少しの思いが集まれば、すごく大きな力になっていくと思うから」と呼び掛けてくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を贈ります。また、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、当事業団が行う各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしております。
「年末助け合い運動」は事業団各支部でも実施しております。
詳しくは下記をご覧ください。
6月25日、東海地区特別支援教育振興資金の贈呈式を中日新聞社にて開きました。
愛知、岐阜、三重、静岡、名古屋市の教員らでつくる5団体へ、それぞれ20万円を贈りました。特別支援学校や公立学校の特別支援学級、通常学級に在籍する障害のある子の教育研究などに充てられます。読者や企業からの寄託金を原資としており、贈呈は今年で69回目になります。
贈呈式では5団体の代表と中日新聞社教育報道部の境田未緒部長が懇談し、意見交換をしました。愛知県特別支援教育研究協議会の神戸勝一会長は「教員たちは現場で懸命に努力し、支援のあり方を研究している。資金を大切に使いたい」と話されました。
◇贈呈を受けた団体◇
愛知県特別支援教育研究協議会、名古屋市特別支援教育研究協議会、
岐阜県特別支援教育研究部会、三重県特別支援教育研究会、
静岡県教育研究会特別支援教育研究部
中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の義援金受け付けを11月25日(月)から12月27日(金)まで行います。
PR大使を務めるプロ野球中日ドラゴンズの村松開人選手が25日、募金の協力を呼び掛けてくれました。
村松選手は「想いやり募集中!!」とスケッチブックに書き込み、「人を思いやる気持ち、やさしい心が広がってくれれば」と呼び掛けてくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を贈ります。また、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、当事業団が行う各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしております。
「年末助け合い運動」は事業団各支部でも実施しております。
詳しくは下記をご覧ください。
中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の義援金受け付けを11月27日(月)から12月28日(水)まで行います。
PR大使を務めるプロ野球中日ドラゴンズの岡林勇希選手が25日、募金の協力を呼び掛けてくれました。
岡林選手は「子どもたちに笑顔を!!」とスケッチブックに書き込み、「皆さんのご協力をお願いします」と呼び掛けてくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を贈ります。また、、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、当事業団が行う各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしております。
「年末助け合い運動」は事業団各支部でも実施しております。
詳しくは下記をご覧ください。
中日新聞社会事業団は中日新聞社と共催で、恒例「年末助け合い運動」の義援金受け付けを11月28日(月)から12月28日(水)まで行います。
PR大使を務めるプロ野球中日ドラゴンズの石川昴弥選手とマスコットキャラクターのドアラが26日、募金の協力を呼び掛けてくれました。
石川選手は「子どもたちが楽しいお正月を迎えるために、皆さんのご協力お願いします」と話し、ドアラはスケッチブックに「少しでも多くの笑顔をつくるためにお願いします」と書き込んでくれました。
期間中に皆さまから寄せられる義援金は、東海三県下に在住する生活保護家庭の小・中学生に対し、県・市の福祉事務所を通じてお年玉を送ります。また、愛知・三重県の共同募金会、岐阜県の愛のともしび基金に寄付するほか、事業団の各福祉事業にも活用させていただきます。
皆さまからの温かい善意をお待ちしています。
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